DETAIL
自律神経に心地よく、おだやかに整っていく ピアノセラピー
〜ピアノのチカラが あなたにしみこみ 自律神経、やすらぎ よろこぶ
〜
このCDは乱れた自律神経のバランスを整えていくための、
音源で構成されています。
音源を聴くことで、低下しがちな副交感神経のレベルを高めるなど、
交感神経と副交感神経のバランスを整えます。
どちらか一方が高い・低い、ではなく、1対1のバランスを目指します。
ゆったり、深い呼吸へと自然に導き、筋肉の弛緩、
脳内ホルモンバランスの安定、思考と感情の鎮静化、
などにより自律神経がおだやかに整っていきます。
音楽療法的アプローチにのっとったピアノと環境音の作品集です。
耳から取り入れるサプリメントのようなイメージで、本作品集をご利用ください。
| 曲目 |
試聴 |
| 1. 千羽の折り鶴 羽ばたいて 苦しいあたしが過去になる今日に |
|
| 2. 自律神経を整えるインテルメッツォ�� |
|
| 3. 陽陰をバランスする 音の天秤 ゆらぎの吐息 |
|
| 4. 副交感優位のためのプレリュード�� |
|
| 5. ピアノのベールに包まれて 再生の凪に 身を任そう |
|
| 6. あなたのリズムを取り戻す 打鍵の光 |
|
| 7. 音の祈り ゆっくり ゆったり |
|
全曲 約70分
使い方
・自律神経のバランスを整えるために
・強い不安、緊張、ネガティブな感情に
・冷静さ、落ち着きを取り戻したいときに
・普段からの呼吸を深くしていくために
・ゆっくり、ゆったりとした気持ちを習慣化するために
・気圧の変化、季節の変わり目、体調を崩しやすい時期に
・日常のパフォーマンスを高めるために/etc…
音量は、耳障りにならない、心地よいと感じるボリュームをおすすめします。
ヘッドフォンで聴いていただく場合も、同様にボリュームは心地よい音量にしてください。
このピアノセラピーCDの効果をより高めるために、できること
・血糖値とホルモンバランス、自律神経には大きな関係性があり、血糖値の安定は自律神経の安定にもつながります。一日を通して、血糖値が安定する食生活を心がけてみてください。長時間の空腹を避け、3食に加え、タンパク質系の捕食を摂取するようにしてみましょう。甘い食べ物、飲み物を減らし、特に空腹時に糖分を摂取することは避けましょう。
・セロトニンなどの神経伝達物質の元となる栄養素でもある、ビタミンB群(ナイアシン、イノシトールなども含む)、アミノ酸、鉄、亜鉛、これらの栄養素を意識的に摂取するようにしてみましょう。
詳しくは→【橋本翔太の書籍/栄養療法サイト】などをご覧ください。
・スキンケアなどの時間を多めにとり、自分で自分に触れる時間を増やしましょう。
橋本翔太の公式サイト案内はこちらへ
http://pianosh.com/